ハイフォーカス機器ULFウルフについてULF

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ハイフォーカス機器ウルフULFについて 

 

当サロンが圧倒的な自信を持ってお薦めする

ハイフォーカス(HIFU)美容機器のウルフ(ULF)についてお話しします。

 

私がサロンをオープンした当初、

ほとんどの方がハイフォーカスをご存じではなく、

原理を説明するところから始まりました。

 

それが最近、ハイフォーカスはどんどんメジャーになり

機器の種類も増えてきています。

 

ハイフォーカスでのフェイシャルや痩身をお考えで、

原理はわかったけど、

”機械で何が変わるの?”という方、

よければ参考にしてくださいね(*^^)v

 

ulf appu

 

Roeyロエイのハイフォーカス機器、ウルフ(ULF)は

 

一回プッシュすると 30連射します。

いわゆる 30ショットです。

ハイフォーカスは狙った所に一点照射するので、

ショット数は重要で、効果と比例します。

 

照射する深さですが、皮膚表面から

1.5ミリ、3ミリ、4.5ミリ、13ミリ

と、4種類の深さのカートリッジがあり、


1.5miri3miri4.5miri

 

例えば

痩身なら脂肪層にアプローチしたいので

13ミリを使います。

 

目もとや、おでこの様な皮膚の薄い所の

たるみやシワを薄くしたい場合は

1.5ミリの深さを選び、熱収縮します。

1.5ミリの深さは皮膚表面に近いので、

ちりめんシワや乾燥シワの

改善効果も早いです。

 

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もちろん、お一人お一人

お肌の状態や、

部位を見極めてカートリッジを選びます。

 

ウルフ(ULF)の場合、丸いおでこ

眼球や骨が近く、複雑な形状をしている目もと等は

カートリッジをハーフ機能にできるので、

細かい所に安心して対応できます。

 

体感ですが,

お腹やお尻など

13ミリカートリッジで脂肪にアプローチする場合、

ほとんどの方は出力MAXでの施術です。

あっと言う間にセルライトや

肉質がかわりますよ。

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フェイシャルなど、

引き締め、熱収縮を目的とした場合、

出力が高いと痛いです。

エステなので

“ほどほどの痛み”の出力を探りながらの施術になります。

 

たまに”痛くないハイフ(HIFU)”

というのを耳にしますが、

理論上それは不思議です。

出力が弱いか

照射精度が甘いのかな?と思います。

 

フェイシャル、ボディー共に

出力とショット数、照射密度は

効果と比例します。

 

ちなみにロエイのショット数は

 

★Lパーツ 10000ショット

~15cm×15cmを2か所に~

お腹や背中等の大きな部位や

痩身のきっかけに強力です。

 

★Mパーツ  8,000ショット

~12cm×15cmを2か所に~

太ももやお尻等に

 

★Sパーツ  4,000ショット

~10cm×10cmを2か所に~

 

二の腕や膝の上等

 

写真の部位はあくまでも目安です。

 

お身体は個人差が大きいので、

小さな身体の方なら

お腹をSパーツで大丈夫な場合もあるし、

逆のパターンもあります。

 

そして、

もちろん価格も比例します。

まだまだハイフォーカスは高額です。

機械はもちろん、カートリッジだけでも

驚くような金額です。

 

なので、どうしても高額な施術になります。

 

機器を選び、

どの部位の、どの深さに何ショットの施術か。

を、きちんと調べ、

トライアルなどのサービスを利用し

体感で出力や照射精度をみる(感じる)

事をお薦めします。

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これからはハイフォーカスの時代!

ハイフォーカスは別格の機械であり、施術です。

お肌表面からのアプローチでは届かない層に

直接アプローチできる

唯一の、画期的な機械です。

 

ハイフォーカスに興味をお持ちの方。

いい機械といいメニュー、

いいサロンに出会えますように

 

 

 

 

 

 

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